保育園は、
私たちは、
一人ひとりの子どもの
玩具の素材や内容、
子どもたちが安心して
安心を感じながら、
その中で、
こうした心が動く実体験が、
世界を広げ、
子どもと保護者に安心と
地域の子育てや
子どもが自分であそびを考えて決め、生活面では、日々の積み重ねが「じぶんのことはじぶんでできるこども」につながります。
3歳以上は異年齢の生活で、育ち合い・学び合いを通して、多様な年齢が支え合う社会につながる経験を重ねています。
民俗舞踊や和太鼓、季節の行事、和食中心の食文化は、日々の暮らしに自然に息づいており、子どもたちの世界を豊かにしています。
水・砂・泥・草花や虫などに思い切り触れ、興味を広げる豊かな実体験の環境を整えています。
保育士だけでなく全職員を保育者と捉え、子どもから学ぶ姿勢を大切にしています。「先生」ではなく「〇〇さん」と名前で呼びます。
家庭のような温かさの中で、食べる喜びを育みます。
子どもたちにとって「昼間の大きなお家」である保育園では、日々の暮らしを何より大切にしています。子どもたちは毎日、自分であそびを選び、主体的に過ごしています。
だからこそ、“見せるための練習”を中心とした非日常の行事ではなく、日常の生活やあそびの延長として自然に感じられる行事づくりを続けています。0歳児から5歳児までの成長が見え、わが子が集団の中で育つ姿を実感できる行事。
そしてその喜びを保護者同士が共有し、親子で身体を動かしながら楽しい時間を過ごしたり、園や地域のつながりを感じたりできる、そんな温かな行事でありたいと願っています。
〒 195-0061
〒155-0031
〒155-0032
子どもも職員も自分らしく過ごせる環境を大切にしています。互いに学び合いながら成長していける仲間と一緒に、丁寧でやさしい保育を育んでいきます。
子どもたちのペースに寄り添い、一つひとつの時間を丁寧に積み重ねていきます。 私たちの保育は、急がず、比べず、今、目の前にいる子どもの姿を大切にするところから始まります。